speechlessな旅

SNSが誕生して、いろんなものが拡散され

それにより有象無象の知見が爆増したと思います。

でもそれはやっぱりあくまで広く浅くだなと。


その浅く広く、すぐ忘れてゆくような情報だとしても、

意外と脳内のストレージを占有してるなって思うこと、ありませんか?







バズるとかレビュー数とか、そんな小手先のものって笑うのは簡単だけど、

とてもとても魅力的である。そしてその中毒性はあらがえない。

だけどそれらを覚えてるのっていくつあるかな・・・